PAX INTRANTIBVS SALVS EXEVNTIBVS(パクス イントランティブス サルブス エクセウンティブス)
これは、ドイツのローテンブルグ市の門に刻まれている言葉で、東山魁夷画伯は「歩み入るものにやすらぎを、去り行く人にしあわせを」と日本語に訳されています。