事務所沿革
事務所沿革

◆事務所沿革


 
昭和28年、佐藤雄一郎が約4年の税務署勤務を経て、税理士普通試験に合格、翌年3月開業(23歳)。昭和46年5月不動産鑑定士事務所である東北総合鑑定所を併設し、税務、会計、不動産問題の各般にわりたって、「プラス・ワン」の親切をモットーに努力してきました。平成15年に従来の佐藤雄一郎税理士事務所と株式会社佐藤会計センターを合流させ、税理士法人大手門会計を設立しました。



◆組織のご説明


経営責任者として、会長佐藤雄一郎が全体を統括している。
佐藤俊彦所長は、税務顧問業務の他に顧客からの相談に力を注いでいます。

また、税理士である須田茂も監査業務と相続業務、後輩職員の指導、監督に当っています。税理士法人職員の総数15名。

一方、鑑定事務所職員もおり常時相続税評価事務対応に備える体勢をとっています。

会計部門 15名
鑑定部門  1名
合  計 16名

 うち税理士3名、不動産鑑定士1名、中小企業診断士1名 
  日本政策金融公庫農業経営アドバイザー試験合格者1名

お問合せ
税理士法人 大手門会計
〒961-0908
福島県白河市大手町11-15
TEL:0248-22-5656
FAX:0248-22-5655